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武井壮が東京五輪(オリンピックに出場?種目は何?関西弁が話題!

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2020年に行われるオリンピックは東京で開催される事が決定しましたね。

それに伴い、武井壮さんがガチで東京五輪出場を宣言しているみたいです。

常にガチな武井壮なので、冗談じゃなく本気で目指してくれるはず!

種目は何に出場するんでしょうか?調べてみました。

 

東京五輪に出場したら種目は何になる?

 

武井壮さんのスポーツ歴史について調べてみました。

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・親と一緒に暮らせなくて寂しさを感じていた少年時代、

スポーツで褒められる事が嬉しくて、スポーツに夢中になった。

 

・小学校時代は通学路をダッシュしてタイム計るのが趣味になる

 

・小学5年生の頃に上級生から解剖学や運動生理学の本をもらって学ぶ

 

・中学の時に自分のスポーツ理論を完成させる

 

・中学時代は野球に取り組む

 

・高校でボクシングを始めるも、目を傷めたため断念。

 

・神戸学院大学で陸上を始める。競技歴2年半で10種競技日本選手権優勝。

 

・卒業後は陸上をやめ、アメリカに4年間ゴルフ留学

 

・帰国後、台湾プロ野球の特別コーチに就任。

 

・2005年には社会人野球チームの茨城ゴールデンゴールズに所属する

 

・百獣の王を目指しトレーニングを日夜続け、シュミレーションでは2万戦無敗

 

・タレント業などでも活躍し、スポーツ芸人の中ではダントツの実績をほこる

 

 

10種競技での日本選手権優勝が有名ですが、陸上競技以外にも

いろんな分野に取り組んできたみたいですね。

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10種競技は競技暦2年半と言う短さで、優勝しましたが、その後も競技を続けていれば、

間違いなく五輪を目指せるアスリートになっていたと思います。

 

しかしさすがに40歳で陸上でオリンピックに出場するのは厳しいので、

他の種目を狙っていく事を宣言しています。

 

野球やゴルフや指導者など幅広い分野にチャレンジしているので、

それらの知識を生かして活躍してくれそうですね。

 

 

武井壮さん本人は、

「フィジカル性のないスポーツ」

「的を狙うスポーツならいける」

と話しているそうです。

 

フィジカル性とは肉体の強さや筋力などを必要とするもの、

陸上やサッカーやラグビーなど、ほとんどのスポーツに必要とされます。

 

的を狙うスポーツとは、弓道のようなものですね。

 

 

オリンピック種目で認められていて、これらのテーマに当てはまりそうなものは、

・ライフル射撃

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・クレー射撃

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・アーチェリー

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の3つかと。

 

前回行われたロンドン五輪ではほとんどの選手が予選敗退していますが、

アーチェリーの「古川 高晴」選手が男子個人で銀メダルを獲得しています。

 

古川 高晴選手は現在29歳で、アーチェリーをはじめたのは高校に入ってから。

ロンドン五輪の時には28歳だったので、競技暦12年で銀メダルを獲得したことになります。

 

2020年のオリンピックはこれから7年後なので、

スポーツの基礎が出来ている武井壮なら東京五輪出場も可能かも?

本当にやってくれるかもしれません。

 

 

関西弁が話題

 

武井壮さんは一時期関西に住んでいた事があったらしく、

たまに出る関西弁がかわいいと言われています。

 

時々出る武井壮さんの関西弁もそうですが、それ以上に話が面白いw

「最強の動物ベスト3」

 

ちょっとバカっぽい話でも実は緻密な理論で計算されているので、

思わず聞き入ってしまいますね。

東京五輪もあながち冗談ではないかもしれません。

是非出場して伝説の男になってもらいたいと思います。

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